枇杷の葉エキス

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大福院のお山で自然に育つ枇杷の木の葉を、H30年の大寒に採って漬けた枇杷の葉エキスです。30ml

お肌に合わない場合もありますので、パッチテストをしてからご使用下さい。

使い方はいろいろありますが、
枇杷の葉エキス塗布法は、枇杷の葉エキスを痛みや怪我のある箇所に直接塗る方法です。
びわの葉に含まれる成分が、殺菌作用や鎮痛作用を持っており、体全体の腫れや消炎に利用すると効果的と考えられています。

口内の傷、口内炎、歯槽膿漏、のどの腫れや痛みといった口の中の疾患でも利用することができます。

口内に塗布する場合は、刺激が強いのでエキスを3、4倍薄めて利用しましょう。

口内以外では、おでき、にきび、またすり傷、虫きされ、かぶれ、水虫、深爪などの症状にも効果的と言われています。

また湿布や、化粧水にも使用したりできます。
ネットで調べるといろいろ出てきます。

●釈迦三千年の仏教医学
インドのお釈迦様の経典(仏典)のひとつ『大般涅槃経』(だいはつねはんぎょう)の中で、ビワの木は「大薬王樹」、ビワの葉は「無憂扇」と呼ばれ、大変優れた薬効があると伝えられています。 例えば、「大薬王樹、枝、葉、根、茎ともに大薬あり、病者は香をかぎ、手に触れ、舌で舐めて、ことごとく諸苦を治す」と記されています。また、中国の明時代(1366-1644)に発行された『本草綱目』(1956年、李時珍著)の中にも、ビワの葉の効用についての記述があります。